【AIO/LLMOトレンド】AIに引用されるのは「コンテンツ力」か「PR力」か

受付中

ウェビナー

2026年11月12日(木)12:00-13:00
2026年11月13日(金)12:00-13:00(アーカイブ配信)
2026年11月19日(木)17:00-18:00(アーカイブ配信)

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株式会社Bridge 取締役COO坂本と株式会社オロパス 熊谷 誠氏が登壇する『【AIO/LLMOトレンド】AIに引用されるのは「コンテンツ力」か「PR力」か』のウェビナーを開催します。
生成AI検索の普及で、「検索する」前に「AIに聞く」ユーザーが増えています。自社の情報をAIにどう認識させ、どう引用させるかがマーケティングの新たな競争軸になりつつある一方で、「コンテンツで攻めるべきか」「PRで攻めるべきか」の判断に迷う企業も少なくありません。
まず、生成AIがどのような情報を信頼し、回答の引用元に選んでいるのか、いまAI検索で評価される軸を整理します。
その上で、網羅性と独自情報で「AIに選ばれるコンテンツ」をつくるオロパスと、メディア露出や比較サイトへの掲載で「AIに言及される状態」をつくるBridgeが、それぞれの実践知から2つのアプローチを掘り下げます。
最後に、相反するようで補完し合う2つの考え方を掛け合わせ、AI時代に選ばれる情報発信のあり方を議論します。

おすすめ対象者の方

  • LLMO(GEO、AIO)に興味のある方
  • AI検索で自社が引用されない、競合ばかりが出てくると感じている方
  • LLMO施策を「コンテンツ」と「PR」のどちらから始めるべきか迷っている方
  • マーケティング・広報担当者様全般

概要

概要 【AIO/LLMOトレンド】AIに引用されるのは「コンテンツ力」か「PR力」か
参加費 無料
内容

1. オープニング・登壇者紹介

2. 自己紹介・会社紹介

3. 対談
【ディスカッションテーマ】
01|いま、AI検索に評価される軸とは?
生成AIは、どのような情報を信頼し、回答の引用元として選んでいるのか。AI検索の普及で変わりつつある「評価される情報」の条件を、引用元の傾向から整理します。

02|AIに選ばれる「コンテンツ力」とは?
AI検索時代に「引用されるコンテンツ」と「スルーされるコンテンツ」の違いとは?
SEOでも重要視されてきた「網羅性」と「独自性」を軸に、AIに評価されるコンテンツ力の正体を解説。
明日から実践できる、AI検索を意識したコンテンツ制作のポイントをご紹介します。

03|AIに言及される「PR力」とは?
自社サイトの外で、どれだけ語られているか――。AIO/LLMO対策に欠かせない第三者サイト掲載はどのように進めるべきか?メディアでの露出や比較・ランキングサイトへの掲載など、AIの回答に自社が登場するための情報の広げ方を、Bridge独自のデータから分析し、掘り下げます。

4. サービス紹介

5. Q&A

6. まとめ

【参加特典】参加&アンケート回答をいただいた方には、当日講演資料をプレゼントいたします!

申込方法

1.お申し込みフォームに必要項目を入力します
2.ご入力いただいたメールアドレスにウェビナー参加URLが送られてきます
3.当日はメールに記載された参加URLにアクセスして参加します

定員 ライブ配信 100名(先着)
申込締切 ライブ配信 11/11(水)/アーカイブ配信 各配信日の前日
注意事項 定員を超えた場合は抽選になりますのでご了承ください
同業者の方のお申し込みはご遠慮ください

お申し込みフォーム

登壇者情報

熊谷 誠

マーケティングリーダー

過去に2,000本以上のSEOコンテンツを制作し、その後はSEOディレクターとして複数のオウンドメディアの運用を担当。パスカルとの出会いをきっかけに「SEO設計を仕組み化できるツール」としての可能性に魅了され、オロパスへ入社。 現在は、パスカルのマーケティングリーダーおよび記事作成代行サービスの責任者として、企業ごとの戦略に合わせた制作支援を行っている。 記事作成代行においては、多くの上位表示・CV獲得につながるコンテンツ実績も多数。

坂本 理恵

株式会社Bridge 取締役COO

2008年リクルート入社。ホットペッパービューティーの営業としてMVPなど数々受賞した後、サイバーエージェント子会社であるAMoAdに転職し、アドネットワーク事業のマネージャーに。2014年、株式会社リクルートライフスタイルにて新規事業を担当した後、2016年にBridgeを創業。SEO事業部(現MGM事業部)をゼロから立ち上げ→広告運用事業部の立ち上げ→現在は役員と営業責任者を兼任。2025年8月にM&Aによりマテリアルグループへジョイン。