INTERNET AD OPERATIONS

データを起点とした顧客成果に
直結する運用型広告

あらゆる媒体の運用実績を持つプロフェッショナル集団が、 戦略設計から日々の運用、レポーティングまで
一気通貫でご支援します。 ブラックボックスになりがちな広告運用を、透明性を保ちながら進めます。

  • 大手代理店で10年超の運用実績
  • 媒体横断データ連携
  • デイリーレポート

広告運用に関して、
こんな課題をお持ちではないですか?

01

レポーティングがブラックボックスで、成果の理由が分からない

月次レポートだけでは、どの媒体・どのクリエイティブが成果に貢献しているのか把握しづらい。運用のプロセスが見えず、代理店に任せきりになっている。

02

代理店を変えても、運用者によって成果にムラが出る

担当者のスキルに成果が左右され、体制の変更や退職のたびに運用品質が不安定になる。属人化したノウハウが仕組み化されていない。

03

運用型広告に限らず、成果に直結する施策を横断で相談したい

広告出稿だけでなく、SEOやオーガニック施策も含めた最も効果的なWEBマーケティング施策の組み合わせを、一社にまとめて相談できる先が見つからない。

04

予算規模に見合った、きめ細かい運用をしてほしい

大手代理店は大予算向けの体制が中心で、月数百万〜数千万円規模の予算では手厚いサポートを受けにくい。かといって画一的な運用代行では成果が伸び悩む。

Bridgeはマテリアルグループ(東証グロース:156A)のデジタルマーケティング支援会社です。大手代理店出身の優秀な営業・運用者で構成された運用型広告のプロフェッショナル集団として、Google・Yahoo!・各種SNS広告などあらゆる媒体でのご支援が可能です。

Bridgeが選ばれる3つの理由

大手代理店出身の優秀な営業・運用者で構成された運用型広告のプロフェッショナル集団です。
Google、Yahoo!、各種SNS広告などあらゆる媒体の実績がございます。

優秀な運用チーム

大手代理店で10年超の運用実績のある、優秀な運用者のノウハウをもとに運用方法を仕組み化。属人化を防ぎ、安定した成果につながる体制を整えています。

最新のアルゴリズム
理解とデータ連携

媒体社と連携し最新の媒体アルゴリズムに沿って運用。高品質なデータ連携を徹底し、貴社の事業成果にコミットします。

透明性の担保

ブラックボックスになりがちなレポーティングも、デイリーレポートで透明性を担保して運用します。日々の数値と施策の意図をいつでも確認いただけます。

データドリブンのアプローチ

従来の広告媒体指標をKPIとした部分最適ではなく、広告媒体データと顧客データの統合・可視化・媒体連携を行うことで顧客の事業指標(KGI)の達成に向き合います。
顧客の事業指標を起点としたコミュニケーション設計からメディアプランニングまでの戦略立案、日々の運用改善を行います。
データ活用に必要なデータ基盤の構築からサポートすることが可能です。

従来のクリック数・表示回数・CTR・CPCなど広告媒体指標(KPI)での最適化から、データ統合を経て、売上・リード獲得数・顧客数・LTVなど事業指標(KGI)での最適化へ
Google・Meta・YouTube・Yahoo!など各媒体のデータを統合し、1つのダッシュボードでレポーティングするイメージ

代理店としての強み

弊社の強みは運用型広告に限らず、オーガニック施策も含めて最も成果に直結するWEBマーケティング施策を網羅的にご提案できる点です。運用額の規模帯ごとに、他社との違いを整理しました。

表は横にスクロールできます

広告代理店の運用額目安と強み・弱みの比較
比較項目 弊社(Bridge) 上場広告代理店様 中規模広告代理店様
運用額
目安レンジ
500万〜3,000万/月 5,000万〜/月 3,000万〜/月
強み
  • 運用型広告、SEO、アフィリエイト、メディアレップ等のWEBマーケティング総合のご提案が可能
  • 少数精鋭のため玉石の玉率が高く、運用予算に応じた体制にムラが出づらい
  • 若手+ベテランの安定した運用チーム構成
  • (単月予算億単位の)大予算に対して手厚いサポートが可能
  • 月数百本のバナー制作、大規模オペレーション(週50を超える入稿案件など)など組織力に強みがある
  • 一定の運用ノウハウをベースに、標準化された施策実行が可能
  • 幅広い案件対応実績があり、汎用的なWEBマーケティング施策に対応可能
弱み
  • 月数百本単位のクリエイティブ制作の内製体制、サイト制作・大規模動画撮影などの社内対応ができない(パートナー会社との協業で対応可)
  • 株式上場、組織構造的に広告予算によって運用体制の変更が多くチームが流動的。広告予算の高い顧客へ注力せざるを得ない組織構造
  • 広告アカウントは代理店側が持つ事が多いためブラックボックスになりがち
  • 多くの複数案件を並行する体制になりやすく、案件ごとのリソース配分が限定的になりやすい
  • 施策が標準化される傾向があり、個別最適や深い検証・改善まで踏み込みづらい

※運用額目安レンジ・強み/弱みは各社の一般的な傾向であり、個別の契約条件によって異なります。

広告運用の流れ

STEP
01

ヒアリング・現状分析

事業内容・KPI・現在の広告運用状況をヒアリングし、既存アカウントがある場合は現状分析を実施します。

STEP
02

市場・競合・ユーザー調査

市場動向や競合他社の動き、ターゲットユーザーの実態を調査し、戦略立案の土台となるインサイトを整理します。

STEP
03

ターゲティングの設計

調査結果をもとに、狙うべきユーザー層や配信対象を具体的に設計します。

STEP
04

コミュニケーション戦略の立案

ターゲットに響くメッセージやクリエイティブの方向性など、コミュニケーション全体の戦略を立案します。

STEP
05

メディアプランニング

戦略に基づき、最適な媒体構成・予算配分・出稿スケジュールを設計します。

STEP
06

構造設計・広告配信・各種施策実行

アカウント構造の設計から実際の広告配信、関連する各種施策の実行までを一気通貫で行います。

STEP
07

レポーティング・PDCA

デイリー・月次のレポーティングを通じて成果を可視化し、改善のPDCAを継続的に回します。

運用可能媒体

主要な広告媒体からAI検索領域まで、幅広いプラットフォームでの運用に対応しています。

Google
Yahoo!
Facebook
Instagram
LINE
TikTok
X
Microsoft
SmartNews
ChatGPT
その他

まずはご相談ください

貴社の事業内容・予算規模・課題に応じて、運用型広告を軸にオーガニック施策も含めた最適なご提案をいたします。

お問い合わせはこちら

よくあるご質問

対応している広告媒体を教えてください。
Google広告、Yahoo!広告をはじめ、Meta(Facebook・Instagram)・X・LINE・TikTokなど各種SNS広告まで、幅広い媒体に対応しています。媒体社と連携し、最新のアルゴリズムに沿った運用を行います。
小規模な予算でも依頼できますか?
はい。少数精鋭の運用チームのため、大予算前提の体制に比べて予算規模に応じた運用にムラが出づらいのが特長です。貴社の予算・目標に合わせてご提案しますので、まずはご相談ください。
現在依頼している代理店から乗り換えることは可能ですか?
可能です。既存アカウントの現状分析からお引き受けし、これまでの運用実績を踏まえたうえで改善方針をご提案します。乗り換えに伴う移行期間中の運用停滞が起きないよう配慮して進行します。
レポーティングの頻度はどのくらいですか?
デイリーレポートで日々の数値と施策の意図を共有し、透明性を担保した運用を行います。加えて、月次では振り返りと改善提案をまとめてご報告します。
広告運用以外のWEBマーケティング施策も相談できますか?
可能です。Bridgeは運用型広告に限らず、SEOやアフィリエイト、メディアレップ等のオーガニック施策も含めて、最も成果に直結するWEBマーケティング施策を横断的にご提案できる体制を整えています。

成果に直結する広告運用を、
まずはご相談から。

大手代理店出身の運用チームが、貴社の予算規模・課題に合わせた運用型広告をご支援します。