AI時代の認知施策、何が正解? — “選ばれる・想起される”ブランドになるには
SNS広告、インフルエンサー、テレビCM——認知施策の選択肢は増える一方で、「結局、何をやるのが正解なのか」は、かえって見えにくくなっています。AIが“おすすめ”を生成する時代には、ユーザーの想起はもちろん、AIに引用・推薦されるかどうかが打ち手の巧拙を分けます。本ウェビナーでは、ミドルファネル設計に強い株式会社マテリアルデジタル取締役 川端康介氏とともに、AI時代に効く認知施策の打ち手を、施策タイプ別の比較と事例で解き明かします。
おすすめ対象者の方
- 認知施策の打ち手に迷っているマーケティング担当者様
- 増える施策の中で優先順位をつけたい方
- AI検索・LLMOを見据えて認知の打ち手を見直したい経営者様 い>
概要
| 概要 | AI時代の認知施策、何が正解? — “選ばれる・想起される”ブランドになるには |
| 参加費 | 無料 |
| 内容 |
1. オープニング・自己紹介(5分) |
| 申込方法 |
1.お申し込みフォームに必要項目を入力します |
| 定員 | ライブ配信 100名(先着) |
| 申込締切 | ライブ配信 10/13(火)/アーカイブ配信 各配信日の前日 |
| 注意事項 | 定員を超えた場合は抽選になりますのでご了承ください 同業者の方のお申し込みはご遠慮ください |
お申し込みフォーム
登壇者情報
川端 康介
株式会社マテリアルデジタル 取締役
2004年、EC事業スタートアップに参画。デザイン/広告/プロダクト開発などの知見と技術をベースに2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界にて顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸にブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブを設計することを得意とする。学校法人HAL非常勤講師、宣伝会議登壇などを務め、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも兼務。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルに参画し、同社取締役に就任。
坂本 理恵
株式会社Bridge 取締役COO
2008年リクルート入社。ホットペッパービューティーの営業としてMVPなど数々受賞した後、サイバーエージェント子会社であるAMoAdに転職し、アドネットワーク事業のマネージャーに。2014年、株式会社リクルートライフスタイルにて新規事業を担当した後、2016年にBridgeを創業。SEO事業部(現MGM事業部)をゼロから立ち上げ→広告運用事業部の立ち上げ→現在は役員と営業責任者を兼任。2025年8月にM&Aによりマテリアルグループへジョイン。
