AI時代の認知施策、何が正解? — “選ばれる・想起される”ブランドになるには

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ウェビナー

2026年10月14日(水) 12:00-13:00

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SNS広告、インフルエンサー、テレビCM——認知施策の選択肢は増える一方で、「結局、何をやるのが正解なのか」は、かえって見えにくくなっています。AIが“おすすめ”を生成する時代には、ユーザーの想起はもちろん、AIに引用・推薦されるかどうかが打ち手の巧拙を分けます。本ウェビナーでは、ミドルファネル設計に強い株式会社マテリアルデジタル取締役 川端康介氏とともに、AI時代に効く認知施策の打ち手を、施策タイプ別の比較と事例で解き明かします。

おすすめ対象者の方

  • 認知施策の打ち手に迷っているマーケティング担当者様
  • 増える施策の中で優先順位をつけたい方
  • AI検索・LLMOを見据えて認知の打ち手を見直したい経営者様

概要

概要 AI時代の認知施策、何が正解? — “選ばれる・想起される”ブランドになるには
参加費 無料
内容

1. オープニング・自己紹介(5分)
2. 対談:AI時代、“認知施策の効き方”はどう変わったか(5分)
3. 認知施策の打ち手①:「人」と「AI」の両方に想起される情報のつくり方(25分)
・人に想起される:ブランドの想起文脈・便益の設計方法を解説(川端氏)
・AIに引用・推薦される:AIOの仕組みの理解・施策の考え方を解説(坂本)
4. 認知施策の打ち手②:成功事例から逆算する、いま効く認知施策(20分)
・人への効き方:態度変容・指名想起を生む施策例(川端氏)
・AIへの効き方:AI引用・言及につながる施策例(坂本)
5. 質疑応答(5分)

【参加特典】参加&アンケート回答をいただいた方には、当日講演資料をプレゼントいたします!

申込方法

1.お申し込みフォームに必要項目を入力します
2.ご入力いただいたメールアドレスにウェビナー参加URLが送られてきます
3.当日はメールに記載された参加URLにアクセスして参加します

定員 ライブ配信 100名(先着)
申込締切 ライブ配信 10/13(火)/アーカイブ配信 各配信日の前日
注意事項 定員を超えた場合は抽選になりますのでご了承ください
同業者の方のお申し込みはご遠慮ください

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登壇者情報

川端 康介

株式会社マテリアルデジタル 取締役

2004年、EC事業スタートアップに参画。デザイン/広告/プロダクト開発などの知見と技術をベースに2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界にて顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸にブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブを設計することを得意とする。学校法人HAL非常勤講師、宣伝会議登壇などを務め、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも兼務。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルに参画し、同社取締役に就任。

坂本 理恵

株式会社Bridge 取締役COO

2008年リクルート入社。ホットペッパービューティーの営業としてMVPなど数々受賞した後、サイバーエージェント子会社であるAMoAdに転職し、アドネットワーク事業のマネージャーに。2014年、株式会社リクルートライフスタイルにて新規事業を担当した後、2016年にBridgeを創業。SEO事業部(現MGM事業部)をゼロから立ち上げ→広告運用事業部の立ち上げ→現在は役員と営業責任者を兼任。2025年8月にM&Aによりマテリアルグループへジョイン。